「映像作家100人」と語るこれからの映像制作。変化の時代に、いかにして「作家」であり続けるか?

映像手法や環境がめまぐるしく変わる今、作り手としてどう立ち続けていけばいいのか?

多様なクリエイターを見つめ続けてきた「映像作家100人」が時代ごとの表現者をどう見つめてきたのか、その原点と視点を辿りながら、鈴木健太氏とさかみち氏を迎えて「映像作家であり続けること」を真っ直ぐ問い直します。

変化の波のなかで、自身の軸やクリエイティブの熱量をどう保つのか。現場でのリアルな試行錯誤とこれからの思考法から、新時代を生き抜くヒントを語り尽くします。

SHARE
10/6 TUE - 10/9 FRI
SCROLL