1997年札幌市生まれ。カメルーン人の父と日本人の母を持つクリエーター。アメリカで5年間フリーランスフィルムメーカーとして活動後、2021年に帰国。HipHopが象徴するマイノリティの自己表現に魅了され、2022年にGOLDNRUSH PODCASTを立ち上げ。”多文化人が活躍する社会を創る”というビジョンを掲げる同ポッドキャストは国内外から注目を集め、現在の総フォロワー数は50万人以上。
博報堂プロダクツ、ADKマーケティング・ソリューションズを経て、合同会社KOELを設立。2023年より生成AIを活用した広告制作に着手。2024年7月、 WIT COLLECTIVE合同会社において共同経営者として、生成AIを活用したクリエイティブサービス「DO/AI」の立ち上げに参画。2025年に事業支援サービス「Visualize AI」、2026年に「EMPOWERED 」など数々のAIクリエイティブサービスをローンチ。広告業界における新たなAIクリエイティブソリューションの提供に力を注ぐ。
1977年生まれ。宮城県出身。ジャーナリスト。國學院大學大学院修了後、出版社勤務を経てジャーナリストとして独立。世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩き取材を重ねる。主な著作に『ナルコトラフィコ』『ダークツーリスト 世界の混沌を歩く』『世界の危険思想 悪いやつらの頭の中』など多数。また、YouTube「丸山ゴンザレスのディープな世界」は登録者数157万人。テレビ番組「クレイジージャーニー」(TBS系列)に出演するなど多方面で活動している。
AIで映像と音楽をつくってます。
生成AIを使ったアニメーションMVを中心に、道楽として自主制作。
作品ごとに手法を組み替えながら、AIならではの制作プロセスを試すことを楽しんでいます。
1985年山形県生まれ。日本大学芸術学部卒業。CM制作会社勤務を経て独立、フリーランスのディレクターとして、様々なCMやミュージックビデオを制作。CM制作の傍ら、数々のアーティストのライブVJとしても活躍中。
1996年8月16日生まれ
幼い頃から欧米スタイルの手描きアニメーションに憧れがあり、海外でアニメーターになることを目指していた。2016年夏からアメリカ合衆国カリフォルニア州に留学するが、欧米では手描きアニメーションが主流ではなくなっていること、そして3Dという媒体に興味を持ち始めたことから将来の方向性について考え直し、2019年に大学を自主退学し日本へ帰国。2020年に都内の専門学校に入学。2022年2月、個人製作兼卒業制作として作ったショートアニメーション『ミルキー☆ハイウェイ』を公開。フリーランスとして活動をはじめて以降、MV制作や企業タイアップ企画などに参加。2023年から新作・銀河特急 ミルキー ☆ サブウェイの制作を開始する。
1991年青森県弘前市生まれ。2014年日本大学芸術学部放送学科卒業。実写映像の編集および合成を軸に、CMやMVなどの映像制作に携わる。近年は生成AIを制作ワークフローへ積極的に取り入れ、新たな映像表現と実践的な活用方法を探求している。「#イケてる映像」を毎週更新中!
大学でアニメーションを学びつつ、カメラやPCなどデジタル機材への造詣を深める。
アニメーション業界でデジタル機材などのヘルプデスク業務、編集やコンポジット業務を行いつつ、2019年よりDaVinci Resolve認定トレーナーとしてレクチャーやトレーニングを随時開催。
クリエイティブとテクニカルの狭間で活動している。
プロジェクトの背景にある物語を描くドキュメンタリーを手がける映像ディレクター。東映シーエム株式会社で制作進行を務めた後、Vookの前身である株式会社adoirの立ち上げに参画。2017年に株式会社inahoを設立。「映像制作を仕事にしたいが将来像が見えない」という高校時代の経験を原点に、複雑化する映像業界を俯瞰できる"地図"を描く情報発信を、制作者に向けて行っている。https://www.inahofilm.com/
カメラを担いで山に登り、映像や写真を撮っています。
下山すると編集やカラーグレーディングをしているはずなのですが、最近は何かを始める前に、まずAIでアプリやツールを作るようになり、気づけば何を本業にしている人なのか自分でも分からなくなってきました。
デジタルとアナログの狭間をウロウロしながら、「ないなら作ればいいじゃない」の精神で、ほぼ毎日何かを作っています。
モノづくりが大好物な、映像界隈のシーラカンス。
2009年(株)東北新社から独立。単身渡米。帰国後 THE DIRECTORS GUILD に参加。
CM、MV、映画など、全ての案件をメジャーなクオリティにできるディレクター。
最近ではジャンルに捉われず、NetflixやTikTokの縦型ショートドラマや生成AI、映像専門学校の講師など様々な事に積極的に取り組んでいる。
1994年福島県生まれ。 スタジオジブリ製作『風になって、遊ぼう。』や、横浜国際映画祭クロージング作品【DAUGHTER】、福島県公式 CMなど様々なジャンルの映像を手がけるほか、 Sonyやジブリパーク、アサヒビール、MINIなど YouTuberとしてのタイアップも数多くこなす。 また、京都芸術大学「映像コース」にて講師を務めるなど、多角的に活動中。
1999年 名古屋市生まれ。
高校卒業後、ビデオグラファーとして活動を開始し、2022年に法人化。
スピード感のあるカッティングと印象的なエフェクトを武器に、ファッションムービー、商品広告、イベントムービーなどジャンルを横断した映像表現を手がける。
企画・演出から撮影、編集、カラーグレーディングまでを一貫して行うことを強みとし、既存の枠にとらわれない映像表現で、ブランドやアーティストの世界観を可視化している。
モーションデザイナー / Adobe Community Expert / Vook schoolメンター /
グラフィックデザインから3DCG、モーションデザインまでを一貫して手がけるスタイルで活動。企業VP、広告映像、Web動画、SNSコンテンツなど、幅広い領域において演出・設計・実装までを一貫して担当。講義・セミナー・ワークショップなどを通じて次世代クリエイターの育成に注力。現在、MV制作をテーマとした書籍を共著で執筆している。VGT2025の「VGT Motion Award 2025」ではパートナー賞を受賞。
ミャンマー留学、一般企業を経て、2012年に短編作「缶闘記」を発表。2016年、京都の料亭を追った「桜田最後の100日間」がNYフード映画祭で最優秀賞と観客賞受賞。
Yahoo!ニュースドキュメンタリー、VICE Japan、NHK新日本風土記ほかでドキュメンタリー企画と制作に携わる。少人数撮影とノーナレ編集が特徴。ナイジェリアやミャンマーでの取材、ゲームスタートアップを追ったドキュメンタリーを制作中。
東京都市大学、九州大学・芸術工学院ほかで非常勤講師や講師を務める。
https://www.documentary4.com/
2014年6月にONE MEDIAを創業。
国内大手ブランド向けにYouTube・TikTok・Podcastを活用したコミュニケーション支援を行っている。2018年に『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』(幻冬舎)を上梓。最新の著書『動画大全』(SBクリエイティブ)は韓国・台湾でも出版。YouTube Works Awards 2022 クリエイターコラボレーション部門代表審査員、TikTok Ad Awards 2024、2025 審査員を歴任。
演出・撮影・編集からグレーディングまで担当するスタイルで広告映像やMVを制作。
無印良品のパリでのプロモーション映像"TOKYO PEN PIXEL"では世界三大広告祭のひとつONE SHOWや、アジア最大の広告祭ADFEST、Spikes Asiaをはじめ数多くのタイトルを受賞。Eテレ『テクネ 映像の教室』では、プロデューサーを、TVドラマ『乃木坂シネマズ』『封刃師』『インフォーマ』『憑きそい』では監督を担当。映画「ガチャ-廻世界-」2027年2月公開。
1988年生まれ。上智大学経済学部卒業。大学在学中、学生団体「adoir」を立ち上げ、映像コンテストを主宰。2012年、株式会社アドワール(現株式会社Vook)創業。2016年、動画・映像制作Tipsサイト「Vook」(https://vook.vc/)を起ち上げる。現在は、日本最大級となった映像クリエイター向けメディアプラットフォーム「Vook」を核に、ビジョンである「映像クリエイターを無敵に。」を叶えるべく映像クリエイターの学び・仕事・つながりを支援するサービスを展開すると共に、企業の映像活用も支援。