1977年生まれ。宮城県出身。ジャーナリスト。國學院大學大学院修了後、出版社勤務を経てジャーナリストとして独立。世界中のスラム街や犯罪多発地帯を渡り歩き取材を重ねる。主な著作に『ナルコトラフィコ』『ダークツーリスト 世界の混沌を歩く』『世界の危険思想 悪いやつらの頭の中』など多数。また、YouTube「丸山ゴンザレスのディープな世界」は登録者数157万人。テレビ番組「クレイジージャーニー」(TBS系列)に出演するなど多方面で活動している。
1981年生まれ。大阪府出身。中村幻児監督主宰の映画塾を卒業後、オムニバス映画『TOKYO!』(2008)のポン・ジュノ監督パート、ポン・ジュノ監督『母なる証明』(09)、山下敦弘監督『マイ・バック・ページ』(11)、『苦役列車』(12)、『味園ユニバース』(15)などに助監督として参加。
監督、製作、プロデューサー、脚本、編集を担当した『岬の兄妹』(19)では、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018 国内コンペティション最優秀作品賞、観客賞、日本映画批評家大賞 新人監督賞を受賞。各界の多くの著名人が絶賛し、異例のロングランを記録するなど、鮮烈な長編映画デビューを果たす。
2022年、商業長編映画デビュー作となった『さがす』が公開され、日本映画監督協会新人賞、第47回放置映画賞監督賞、第14回TAMA映画賞 最優秀新進監督賞を受賞。さらに、チーフ監督として参加したDisney+オリジナル配信ドラマ『ガンニバル』が大きな話題を呼び、飛躍の年となる。さらに、2026年、監督を務めたNetflixドラマシリーズ『ガス人間』が記録的な大ヒットとなった。
国内外の映画関係者からその才能を絶賛される、いま最も注目を集める新進監督の一人。
1989年東京生まれ。 多摩美術大学情報デザイン学科 情報デザインコース卒業後、DRAWING AND MANUALに参加。 多摩美術大学 情報デザイン学科デザインコース 非常勤講師。 2025年6月、キヤノンギャラリーSにて林響太朗 作品展 「ほがらかに。」を開催。
1988年11月16日生。元「禁断ボーイズ」メンバー・田中。YouTube黎明期から活動し、禁断ボーイズでは登録者数197万人を突破。現在はクリエイターとしての経験を活かし、YouTube・TikTokの企画、構成、演出、編集、プロデュースなど幅広く活動中。10年以上にわたりSNSの最前線を経験してきた、企画力を武器とするクリエイター。
岐阜県出身、最高品質の映像を作るために2016年にkhaki設立。CGアニメーション、VFX制作を中心に活動。見る人にサプラサイズを与える事を信条としている。
映像ディレクター / GOC株式会社 代表 / DaVinci Resolve認定トレーナー。登録者28万人超のYouTube「AKIYA MOVIE」でカメラ・ガジェット・映像制作を発信。国内外のカメラ・テクノロジーブランドの映像制作やプロモーションを手がけるほか、クリエイター向けツール「Visual Park」を企画・運営。
2014年6月にONE MEDIAを創業。
国内大手ブランド向けにYouTube・TikTok・Podcastを活用したコミュニケーション支援を行っている。2018年に『動画2.0 VISUAL STORYTELLING』(幻冬舎)を上梓。最新の著書『動画大全』(SBクリエイティブ)は韓国・台湾でも出版。YouTube Works Awards 2022 クリエイターコラボレーション部門代表審査員、TikTok Ad Awards 2024、2025 審査員を歴任。
1997年札幌市生まれ。カメルーン人の父と日本人の母を持つクリエーター。アメリカで5年間フリーランスフィルムメーカーとして活動後、2021年に帰国。HipHopが象徴するマイノリティの自己表現に魅了され、2022年にGOLDNRUSH PODCASTを立ち上げ。「We Build Our Own Stage」をコンセプトに、多文化人が活躍する社会を創るというビジョンを掲げる同ポッドキャストは国内外から注目を集め、現在の総フォロワー数は50万人以上。
1985年山形県生まれ。日本大学芸術学部卒業。CM制作会社勤務を経て独立、フリーランスのディレクターとして、様々なCMやミュージックビデオを制作。CM制作の傍ら、数々のアーティストのライブVJとしても活躍中。
1992年和歌山県生まれの東京育ち。
写真と旅とガジェットを愛し、レビュー、ライフスタイル、テック、旅行など、“日々の生活が少しでも楽しくなる”ようなコンテンツをYouTubeなどで発信。レビューは初心者でもシンプルでわかりやすく、旅行動画や必要最低限の情報を押さえつつもワクワクする作品に仕上げることを心がけている。
博報堂プロダクツ、ADKマーケティング・ソリューションズを経て、合同会社KOELを設立。2023年より生成AIを活用した広告制作に着手。2024年7月、 WIT COLLECTIVE合同会社において共同経営者として、生成AIを活用したクリエイティブサービス「DO/AI」の立ち上げに参画。2025年に事業支援サービス「Visualize AI」、2026年に「EMPOWERED 」など数々のAIクリエイティブサービスをローンチ。広告業界における新たなAIクリエイティブソリューションの提供に力を注ぐ。
1996年8月16日生まれ
幼い頃から欧米スタイルの手描きアニメーションに憧れがあり、海外でアニメーターになることを目指していた。2016年夏からアメリカ合衆国カリフォルニア州に留学するが、欧米では手描きアニメーションが主流ではなくなっていること、そして3Dという媒体に興味を持ち始めたことから将来の方向性について考え直し、2019年に大学を自主退学し日本へ帰国。2020年に都内の専門学校に入学。2022年2月、個人製作兼卒業制作として作ったショートアニメーション『ミルキー☆ハイウェイ』を公開。フリーランスとして活動をはじめて以降、MV制作や企業タイアップ企画などに参加。2023年から新作・銀河特急 ミルキー ☆ サブウェイの制作を開始する。
2009年(株)東北新社から独立。単身渡米。帰国後 THE DIRECTORS GUILD に参加。
CM、MV、映画など、全ての案件をメジャーなクオリティにできるディレクター。
最近ではジャンルに捉われず、NetflixやTikTokの縦型ショートドラマや生成AI、映像専門学校の講師など様々な事に積極的に取り組んでいる。
1999年 神奈川県横浜市生まれ 法政大学社会学部メディア社会学科卒業
大学卒業後は映像制作会社にてプロダクションマネージャーとして勤務。主にTVCMのプロジェクト進行・管理を担う。2025年8月より株式会社pumpにジョイン。現在はWEBCMやドキュメンタリー映像、Short動画などのプロデュース・ディレクションを行う。趣味はバスケットボール。
映像制作会社を経て、2017年ミクシィ(現 MIXI)に入社。「モンスターストライク」「家族アルバム みてね」「minimo」や、MIXIブランドムービーなど、数々のプロダクトにおける映像・体験コンテンツの制作に従事。
VASC、pict(現・電通クリエイティブピクチャーズ)を経て、2015年に独立。DaVinci Resolve歴10年。映画・CM・MVの“撮影”を学べる解説記事をnoteで公開中。YouTubeでは、DaVinci Resolveのチュートリアル動画を公開中。
https://bicfield.com
https://note.com/umu_tokyo
英国留学後、制作会社、外資系企業を経て独立。
イラストやデザインを活かしたやわらかい表現が得意。ストーリードリブンで「伝わる」映像制作を軸に、メディアや手法を問わず活動。
講師業やセミナー登壇、執筆も精力的に行っている。東京在住。
受賞・出演歴:映像作家100人選出、Adobe MAX登壇、Adobe Creative Cloud広告出演、株式会社リコー講師 など
著書に「After Effects モーションデザイン すぐに使える実用アイデア見本帳」がある。
株式会社1コマ 代表|Adobe Community Expert|Vook school メンター
三重県を拠点に、モーショングラフィックスや3DCGを中心とした映像制作を行う。風合いのあるイラストとミニチュア感のある3D表現で、親しみやすいビジュアルづくりが得意。講師活動や執筆にも注力しており、After Effects関連の書籍を2冊共著で出版。現在は、MV制作をテーマとした書籍を共著執筆中。
1994年福島県生まれ。 スタジオジブリ製作『風になって、遊ぼう。』や、横浜国際映画祭クロージング作品【DAUGHTER】、福島県公式 CMなど様々なジャンルの映像を手がけるほか、 Sonyやジブリパーク、アサヒビール、MINIなど YouTuberとしてのタイアップも数多くこなす。 また、京都芸術大学「映像コース」にて講師を務めるなど、多角的に活動中。
1999年 名古屋市生まれ。
高校卒業後、ビデオグラファーとして活動を開始し、2022年に法人化。
スピード感のあるカッティングと印象的なエフェクトを武器に、ファッションムービー、商品広告、イベントムービーなどジャンルを横断した映像表現を手がける。
企画・演出から撮影、編集、カラーグレーディングまでを一貫して行うことを強みとし、既存の枠にとらわれない映像表現で、ブランドやアーティストの世界観を可視化している。
NewsPicksのレギュラー番組統括。早稲田大学卒業後、音楽業界で営業、マーケティングPRを担当。2008年渡米後、テレビ東京NY支局のディレクターとして、イーロン・マスク氏単独取材や米経済を取材。Forbes Japan記事を共同執筆し、在米10年を経て帰国。 Woman AI Initiative Japan 有識者アドバイザー、ACCクリエイティブ・イノベーション2025審査委員長、EVIDENCE AWARD審査員。
米国留学し、写真と映像を学び、CMやドキュメンタリーを撮影。写真家塙真一氏のアシスタントを経て、ライフワークとしてドラマチックなストリートフォトグラフィーを撮影。講演や執筆活動に加えYouTubeで写真、旅、カメラについて情報発信。ニッコールクラブ アドバイザー、ニコンカレッジ講師。
高校生の頃、Cumuloworksという名前でモーショングラフィックスの制作を始める。株式会社ナナメで2年半の経験を積んだのち、Cumuloworks, Inc.として2020年に法人化。2025年には kumo.productions™ を立ち上げ、モーションデザイン・3DCGを中心に、コマーシャル・ミュージックビデオ・ライブ演出などを広範に手掛ける。映像制作に関連するツールの開発や、効率的なワークフローの研究開発にも取り組んでいる。
1991年青森県弘前市生まれ。2014年日本大学芸術学部放送学科卒業。実写映像の編集および合成を軸に、CMやMVなどの映像制作に携わる。近年は生成AIを制作ワークフローへ積極的に取り入れ、新たな映像表現と実践的な活用方法を探求している。「#イケてる映像」を毎週更新中!
東京を拠点に活動。広告映像やMusicVideoを中心に制作しながら、日本各地の地域でドキュメンタリー映像を制作し、人の営みや風土を映し出す作品作りに取り組んでいる。日常の美しさと、そこに暮らす人々の想いを捉えた映像を目指している。
静岡県浜松市生まれ。株式会社Happilm代表。
AOI Pro.にてプロダクションマネージャーを経験後、独立。エディターを経て、現在はドキュメンタリー広告を中心に演出から撮影・編集まで一貫して担う。どんなテーマも「人の物語」として描くことを大切にし、関わるすべての人の幸せにつながる映像をめざしている。神山まるごと高専「待ってろ、未来。」で映文連アワード2024 経済産業大臣賞を受賞。
作品集 https://www.takehirooishi.com/
映画監督を志し、映像の道へ。2023年に高校時代の同級生2人とともに株式会社MOBESTを設立。ディレクターとしてTV CMやWeb広告、ショートドラマなど幅広いジャンルに携わる。発想力と企画力を武器に、縦型動画でバズるクリエイティブを得意とする。MOBESTの司令塔として、エンタメ・映像表現の新しい形を追求している。
1996年東京生まれ。10代の頃から自主アニメーションや短編映画などを作りはじめる。多摩美術大学統合デザイン学科中退。KIRINJI、羊文学、imase、野田洋次郎、YOASOBI、A_o、lil soft tennis、TAKU INOUEなど多数アーティストのミュージックビデオを手がける。CANTEEN所属。クリエイティブディレクターとしても活動中。
2001年岡山県生。武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科卒。映像 ・ グラフィックデザインを中心に、空間演出・エンジニアリングを掛け合わせた企画および制作を行う。映像作家100人2026、TokyoADC2025入選、NYAA2024優秀賞。
編集者・キュレーターとして、出版・展覧会の二つの実践を横断する。『映像作家100人』(BNN)編集長。さまざまな書籍の企画・編集を手掛ける。近年はオンラインマガジンを母体にデジタル/ジェネラティブ/コンピュータアートを中心とした言説と展示の場を構築。東京・馬喰町にあるNEORT++での主要展示を通じて、国内外のデジタルアートのネットワークを構築している。
映像作家100人 https://eizo100.jp/
大学でアニメーションを学びつつ、カメラやPCなどデジタル機材への造詣を深める。
アニメーション業界でデジタル機材などのヘルプデスク業務、編集やコンポジット業務を行いつつ、2019年よりDaVinci Resolve認定トレーナーとしてレクチャーやトレーニングを随時開催。
クリエイティブとテクニカルの狭間で活動している。
プロジェクトの背景にある物語を描くドキュメンタリーを手がける映像ディレクター。東映シーエム株式会社で制作進行を務めた後、Vookの前身である株式会社adoirの立ち上げに参画。2017年に株式会社inahoを設立。「映像制作を仕事にしたいが将来像が見えない」という高校時代の経験を原点に、複雑化する映像業界を俯瞰できる"地図"を描く情報発信を、制作者に向けて行っている。https://www.inahofilm.com/
カメラを担いで山に登り、映像や写真を撮っています。
下山すると編集やカラーグレーディングをしているはずなのですが、最近は何かを始める前に、まずAIでアプリやツールを作るようになり、気づけば何を本業にしている人なのか自分でも分からなくなってきました。
デジタルとアナログの狭間をウロウロしながら、「ないなら作ればいいじゃない」の精神で、ほぼ毎日何かを作っています。
モノづくりが大好物な、映像界隈のシーラカンス。
モーションデザイナー / Adobe Community Expert / Vook schoolメンター /
グラフィックデザインから3DCG、モーションデザインまでを一貫して手がけるスタイルで活動。企業VP、広告映像、Web動画、SNSコンテンツなど、幅広い領域において演出・設計・実装までを一貫して担当。講義・セミナー・ワークショップなどを通じて次世代クリエイターの育成に注力。現在、MV制作をテーマとした書籍を共著で執筆している。VGT2025の「VGT Motion Award 2025」ではパートナー賞を受賞。
AIで映像と音楽をつくってます。
生成AIを使ったアニメーションMVを中心に、道楽として自主制作。
作品ごとに手法を組み替えながら、AIならではの制作プロセスを試すことを楽しんでいます。
テレビ・CM・PR領域でディレクション・プロデュースに従事し、2025年7月にAI特化ユニット「NOKI AI Studio」を発足。
実写と生成AIを違和感なく繋ぐことをテーマに、ドラマ・アニメ・CMの制作現場へのAI実装を推進している。
カメラメーカーで映像関連製品のマーケティングを担当したのち、2018年5月にアドビに入社。Premiereなどのビデオ製品のマーケティングを担当。
旅先の空気感を感じられるような、没入感のある映像表現を軸に活動している。航空・鉄道・観光をはじめとする企業のプロモーション映像やSNSコンテンツを手がけるほか、自身のInstagram・YouTubeでも旅の記録を発信中。映像を通じて「行ってみたい」という感情を生み出すことをテーマにしている。山口県下関市出身。
2019年に旅コンテンツをメインに映像制作を開始し、現在は観光やドキュメンタリーを中心とした映像制作に取り組む。SNSコンテンツクリエイターとしても活動しており、InstagramやYouTubeなどで映像を発信。近年は「rokupage」のメンバーとして、SNSに特化したショートフィルム風の短編映像制作にも携わっている。壮大な自然を捉えたシネマティックな映像表現と、作品の魅力を引き立てるカラーグレーディングを得意とする。自身の活動を通して「動画」や「映像」が持つ本質的な魅力や可能性を、より多くの人へ伝えていくことを目指している。
ミャンマー留学、一般企業を経て、2012年に短編作「缶闘記」を発表。2016年、京都の料亭を追った「桜田最後の100日間」がNYフード映画祭で最優秀賞と観客賞受賞。
Yahoo!ニュースドキュメンタリー、VICE Japan、NHK新日本風土記ほかでドキュメンタリー企画と制作に携わる。少人数撮影とノーナレ編集が特徴。ナイジェリアやミャンマーでの取材、ゲームスタートアップを追ったドキュメンタリーを制作中。
東京都市大学、九州大学・芸術工学院ほかで非常勤講師や講師を務める。
https://www.documentary4.com/
演出・撮影・編集からグレーディングまで担当するスタイルで広告映像やMVを制作。
無印良品のパリでのプロモーション映像"TOKYO PEN PIXEL"では世界三大広告祭のひとつONE SHOWや、アジア最大の広告祭ADFEST、Spikes Asiaをはじめ数多くのタイトルを受賞。Eテレ『テクネ 映像の教室』では、プロデューサーを、TVドラマ『乃木坂シネマズ』『封刃師』『インフォーマ』『憑きそい』では監督を担当。映画「ガチャ-廻世界-」2027年2月公開。
1988年生まれ。上智大学経済学部卒業。大学在学中、学生団体「adoir」を立ち上げ、映像コンテストを主宰。2012年、株式会社アドワール(現株式会社Vook)創業。2016年、動画・映像制作Tipsサイト「Vook」(https://vook.vc/)を起ち上げる。現在は、日本最大級となった映像クリエイター向けメディアプラットフォーム「Vook」を核に、ビジョンである「映像クリエイターを無敵に。」を叶えるべく映像クリエイターの学び・仕事・つながりを支援するサービスを展開すると共に、企業の映像活用も支援。