良い映像の裏には、必ず「語られない判断」がある。MIXIのブランドムービー「コミュニケーションのその先へ。」を題材に、クライアントのメッセージがどう画へ落とし込まれたのかを紐解く実践セッション。企画、撮影、ルックの選択から、GFX ETERNA 55だからこそ表現できた質感・画づくりまで。完成映像に至る現場の判断を振り返り、意図から画を組み立てる考え方に迫ります。
1999年 神奈川県横浜市生まれ 法政大学社会学部メディア社会学科卒業大学卒業後は映像制作会社にてプロダクションマネージャーとして勤務。主にTVCMのプロジェクト進行・管理を担う。2025年8月より株式会社pumpにジョイン。現在はWEBCMやドキュメンタリー映像、Short動画などのプロデュース・ディレクションを行う。趣味はバスケットボール。
映像制作会社を経て、2017年ミクシィ(現 MIXI)に入社。「モンスターストライク」「家族アルバム みてね」「minimo」や、MIXIブランドムービーなど、数々のプロダクトにおける映像・体験コンテンツの制作に従事。
VASC、pict(現・電通クリエイティブピクチャーズ)を経て、2015年に独立。DaVinci Resolve歴10年。映画・CM・MVの“撮影”を学べる解説記事をnoteで公開中。YouTubeでは、DaVinci Resolveのチュートリアル動画を公開中。 https://bicfield.com