本セッションのテーマは「映像制作におけるフォント」。 モーショングラフィックスやテロップワークの表現幅に課題を感じているクリエイターへ向けたセッションです。
「モーションデザイン」に関する書籍を共著したこの氏とminmooba氏が登壇し、ビジネス思考のマインドセットと実案件の解体から、「フォント」という引き出しを増やす重要性を理論・実践の双方で解説。後半では実際のクライアントワーク事例をもとに、企業ブランディングなど上流工程から関われる「より信頼されるクリエイター」へのステップアップを後押しします。