AIツールが急速に進化する今、映像制作の現場では何が変わり、何が変わらないのか?本セッションには、NetflixやCM作品を手掛けるチェンコ塚越氏、CM・映像制作の最前線で活躍するUssiy氏、SOLO氏が集結!リアルなAI活用術から、AI時代に求められるディレクターの「思考法」や「表現の価値」までを解き明かします。激変する業界で自らの強みをアップデートし、これからの映像制作を勝ち抜くためのヒントが詰まった必聴のトークセッションです。
1994年福島県生まれ。 スタジオジブリ製作『風になって、遊ぼう。』や、横浜国際映画祭クロージング作品【DAUGHTER】、福島県公式 CMなど様々なジャンルの映像を手がけるほか、 Sonyやジブリパーク、アサヒビール、MINIなど YouTuberとしてのタイアップも数多くこなす。 また、京都芸術大学「映像コース」にて講師を務めるなど、多角的に活動中。
1999年 名古屋市生まれ。高校卒業後、ビデオグラファーとして活動を開始し、2022年に法人化。
スピード感のあるカッティングと印象的なエフェクトを武器に、ファッションムービー、商品広告、イベントムービーなどジャンルを横断した映像表現を手がける。
企画・演出から撮影、編集、カラーグレーディングまでを一貫して行うことを強みとし、既存の枠にとらわれない映像表現で、ブランドやアーティストの世界観を可視化している。
2009年(株)東北新社から独立。単身渡米。帰国後 THE DIRECTORS GUILD に参加。
CM、MV、映画など、全ての案件をメジャーなクオリティにできるディレクター。最近ではジャンルに捉われず、NetflixやTikTokの縦型ショートドラマや生成AI、映像専門学校の講師など様々な事に積極的に取り組んでいる。