2019.09.15 (最終更新日: 2019.09.16)

「VJって何ぞ?」という制作者orクライアントがもしもVookにいたら観て欲しい記事。

Vookの読者には少ないと思いますが、
VJについて知らなかったり、正確に把握してない方が
時々います。(ホント時々なんだけど。。。)

確かに
横文字だしね〜、
なんだかいつも暗がりにいそうだしね〜、、
ジョッキーってどういう意味?って人もいるだろうしね〜、、、

というワケで一見軽めにみえて実は真面目な記事を書いてみようと思ったのです。

詳しい内容は動画を観て貰うとして(笑)、、、
でも、監督の役割、エディターの役割、プロデューサーの役割がそれぞれ違うように
VJにも役割の範囲があるワケです。

だけれども、昨今の映像仕事って内容によっては制作だけでなく
イベント現場で出力までお願いされるコトも出てくるのではないかと思います。
単純に出力するだけでも色々と機材の準備が必要だし、
経験の浅い人が軽い気持ちで受けちゃうと現場でめっちゃ緊張してトチったりするわけで、
やはりクリエーターとして役割の範囲くらいは把握しておいた方が良いんじゃなかろうかと
思ったワケです。

それに業務内容を明確に把握しておくとお金の話も別途出来ちゃうしね♪

なので、もしも映像案件がイベント業界に関連する内容であった場合に、
今回の記事が何か参考になれば、これ幸いであります。

今日はそんな感じ。

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