2020.02.18 (最終更新日: 2020.09.01)

【映像拝見部】20年1月に公開された映像10選

2月に公開された映像でオススメ映像がございましたらお気軽にご応募してください!応募はこちらから
12月に公開された10選は下記のURLから見れます。

こちらはVookの映像を見るイベント「映像拝見部」と連動した記事になっています。その月に公開された映像の中から、人気が高かった10個の動画をまとめております。

1. 東京事変ティザー映像「BRAND NEW INCIDENTS ▶2O2O」

公開日:2020/01/01

ストーリー

8年ぶりに復活する東京事変のティザー映像。HDDの起動とともに再生されていく映像と、東京事変が再び蘇る演出でファンたちを賑わせた。カラーバーをモチーフにしたモーショングラフィックスや、作り込まれた衣装のクオリティの高さなど細部の演出もみどころ。

2. chelmico「Easy Breezy」

公開日 2020/01/17
監督:田向潤
予測不可能でカオスなVFXと、パステルカラーの装飾世界観に見入ってしまう。まさに自由という言葉が似合う映像。

3. 星野源 – Ain’t Nobody Know [Official Video]

公開日 2020/01/16
監督:林響太朗
クローズアップなカメラワークで、人が触れ合う温もりと、プロダクトの造形美を演出。BTSはこちらから

4. 東京で暮らす16歳の今

公開日 2020/01/16
東京の16歳のリアルを切り取ったダイジェストドキュメンタリー。インサートを入れるテンポ感や、ワイドレンズで切り取る描写がファッション映像ぽく、i-Dらしくクールにまとまったドキュメンタリー映像。

5. マルコメ 料亭の味 液みそ いつまでも一緒に篇 90秒

公開日 2020/01/23
ハイライトをうまく使い食べ物を美味しそうに見せるしずる感をアニメ上で表現。商品名を真っ向から出すのではなく、ストーリーの中に商品があることで映像に入りやすくしていた。

6. Shot on iPhone 11 Pro — Chinese New Year — Daughter

公開日 2020/01/12
「ドリーム」などを手がけるセオドア・メルフィが監督、撮影は「ジョーカー」のローレンス・シャーがiPhone 11 Proのみを使用して撮影。iPhoneでここまで撮影できる技術もすごいが、役者の演技、構図、ライティング演出の重要性がわかる。

7. REVIVAL

公開日 2020/01/23
ディティールのあるクラシックなインテリアを、ワイドレンズでマクロ撮影しているところがポイント。マクロで切り取っても世界観がわかることが重要。

8. カネボウ KANEBO BRAND CONCEPT MOVIE

公開日 2020/01/01
山田智和監督のCM。上品で力強いシネマティックなルックとメッセージ性がカネボウのコンセプトにすごく合っている。滑らかなスキントーンがさらに美しさを際立てていた。

9. Coop - Scan & Pay

公開日 2020/01/24
ドリーやスタビライザーをうまく使い電子決済のスムーズさを表現したCM。音を一瞬ブレイクさせるタイミングがうまい。

10. 【西武・そごう】わたしは、私。|炎鵬の逆転劇 スペシャルムービー

公開日 2020/01/01
コピーを上から読むのと下から読むのでは、全く違った価値観を味わえる西武・そごうのCM。「わたしは、私。」2020をどう生きるか背中を押してくれる映像。

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