2021.03.30 (最終更新日: 2022.08.31)

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百名選

人気モーションデザイナー・mooographが語る、デザイン力を高めるための「学習術」

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プロの映像クリエイターのインタビューをもとに、そのナレッジやノウハウを紹介していく「Cutters Point」。記念すべき第一回目に登場するのは、モーションデザイナーのmooograph(モーグラフ)さんです。

mooographさんは、自身のYouTubeチャンネルでモーショングラフィックスやアニメーションのチュートリアル動画を配信しており、登録者数は約2万人(2021年3月現在)。映像系のイベントにも登壇するなど、今、注目を集めている動画クリエイターです。

mooographさんのデザインは一体どのようにして生まれたのか?そして、技術を磨くための学び方は?さらには、チュートリアルを配信することで得られるメリットやこれからバズりそうなチュートリアルのトレンドまで、幅広く話を聞きました。

インタビュアーは、同じくチュートリアル動画の配信を手がけているエディターのダストマンさんです。

今回のゲスト:mooographさん
モーションデザイナー。海外の美大を卒業後、映像制作会社勤務を経てフリーランスへ。モーショングラフィックスやアニメーションのチュートリアル動画をYouTubeチャンネル『mooograph』で配信。
https://www.youtube.com/channel/UCcvUhVMjwzYxX5dSLHAWv6g

インタビュアー:ダストマン
3年間勤めていた映像プロダクションを退職し田舎へと移住。広島を拠点に、TVやWebのCMをメインにエフェクトモーショングラフィックス・VFX・コンポジット業務をフリーランスで請け負いながら、After Effectsのチュートリアル動画を主に発信しているYouTubeチャンネル『ダストマンTips』を運営。
https://www.youtube.com/channel/UCDwwZiOLmFWV_YmOgAks5Ug

チュートリアル動画を始めてからの「変化」

ダストマン : mooographさんといえば、YouTubeで配信されているモーショングラフィックスやアニメーションのチュートリアル動画が人気ですよね。

今回のインタビューでは、チュートリアル動画を始めたきっかけや、モーションデザイナーとしてどのようなキャリアを歩んできたのか、さらにはmooographさんならではの学び方やノウハウなどについてもお聞きしたいと思います!

mooograph : チュートリアル動画を始めた一番の理由は暇だったらからです(笑)。2019年の4月にフリーランスになって、その年の秋頃に仕事が落ち着いたので、新しいことをしようと思っていました。実はそんなときに、ダストマンさんが登壇しているイベントを拝見して。

「After Effects全般のチュートリアルは、だいぶ増えてしまったので、攻めるならもっと絞った方がオススメ。今ならキャラクターアニメーションは日本で誰もやってないから狙い目かも。」と話されていたんです。

それで、キャラクター系のアニメーションならいけるかなと。実際にその方面のチュートリアル動画を検索したら、あまり出てこなかったんです。

ダストマン : たしかに、今でもアニメーションのチュートリアル動画は少ないですよね。

mooograph: 私自身、普段の仕事でもメインでやっている分野で、日本でやっている人もいなかったので、チャンスだと思いチュートリアル動画を始めました。

登録者数が伸び始めた頃のチュートリアル「インフォグラフィックアニメーション」

ダストマン : 視聴回数もグイーンと伸びましたよね!熱量をもったAfter Effectsユーザーがめちゃくちゃ増えた時期なのもよかった。これはもう「mooographはワシが育てた」と言ってもいいでしょうか?(笑)

mooograph :もちろん!

ダストマン :ヤッター!
話がそれましたが、チュートリアル動画を始めて、何か変化はありました?

mooograph : 制作会社や企業から仕事の依頼が増えましたね。

ダストマン : おぉー!やっぱりかわいいキャラクターの依頼が多いんですか?

mooograph: そんなこともなくて、意外に案件はバラバラですよ。ただ、2Dのフラットで、おしゃれな感じのアニメーションといったオーダーは割と多くいただきます。ダストマンさんみたいな、SF系の案件はないですよ(笑)。

ダストマン : 仕事を増やす目的もありつつチュートリアル動画を始めたっていうのもあるんですか?

mooograph : そうですね!あわよくば増えてほしいと思って始めました(笑)

ダストマン : それは作戦成功ですね!

デザイン力が、モーショングラフィックスのクオリティを上げる

ダストマン : mooographさんのチュートリアル動画を見ていて、モーションもそうですが、デザインがしっかりしてるなぁと思いました。

かわいいデザインは真似できないですよね。モーショングラフィックスは動かす方に注目されがちですが、デザインはめっちゃ大事。デザインについては、どうやって学んだんですか?

mooograph : デザインは海外の美大で勉強しました。Webデザイン系の学科だったので、UI・UXや基礎の授業でグラフィックデザインも学んでいました。その中にモーショングラフィックスの授業もあったんです。

もともとは、ピクサーやディズニーが作るようなアニメーションがやりたかったんですね。でも、それだとひとつの技術に特化しなければならないので、飽き性な自分に合わないと感じて。ただ映像は好きだったので、モーショングラフィックスの方を勉強しようと方向転換したんです。

それがWebデザイン系の学科で、「最初はモーショングラフィックスなのに、なんでデザイン?」と思っていたのですが、この時に身につけたスキルが今も役に立っています。

ダストマン : 高校卒業後、すぐに海外の美大に行ったんですか?

mooograph : 最初は日本の大学に通っていたのですが全然合わなくて1年で辞めて海外へ行きました。

ダストマン : 行動力あるなぁ…。海外の美大を卒業して、日本の映像制作会社に入社したとのことですが、大学とは違う学びってありましたか?

mooograph : 当時所属していた会社はEテレの仕事が多く、かわいいアニメーションが得意な人が多くいたんですね。みんな絵が上手くて、キャラクターも動かせる。

私はデザイン出身だったので、キャラクターの作り方などは会社に入ってから教えてもらったり、仕事をする中で覚えていきました。まわりの人にやり方を聞いてみると、「なるほど」と思うことがたくさんありましたね。

ダストマン : そのジャンルのプロに質問をすれば、学びも早いですもんね。

mooograph : 会社の人はアニメーション学科出身者が多かったので、そのジャンルに関しては色々と聞くことができました。

ただデザインは自分で勉強する必要があって、海外の美大だったこともあり、日本語のフォントや文字組に関しては帰国後に色々と調べました。最初の頃は、日本語フォントがどれも同じに見えていましたね(笑)。

ダストマン : そんな弊害が(笑)。逆に日本語のデザインは1から勉強し直したんですね。でもmooographさん、デザインめっちゃ上手な気がするんですけど、海外の美大でも上の方だったんじゃないですか?自分で言いづらいかもしれませんが(笑)

mooograph : 確かに成績は良かったです、結構頑張って課題やってたので…!私の通っていた美大は課題が多くて、とにかく遊ばないでずっと制作していました。

モーグラフさんのこれまでの歩み

おすすめの勉強法のひとつは「読書」

ダストマン : 確かに海外まで来たらがんばるしかないですもんね!そして制作会社を経てフリーランスになったと…。個人的にはモーショングラフィックスはデザインの方が重要だと思ってるんですよね。

カッコ悪いものを動かしてもカッコ悪いままなので、仕事でもイラストレーターやデザイナーが入ると格段にクオリティが上がってテンションがあがります!

そういう意味でもモーショングラフィックスにおいて、デザインの比重ってめちゃくちゃ重いと思ってます。

学生時代はどうやってデザインを勉強しましたか?

mooograph : 海外の美大での課題制作の過程で、スキルが身についたかなと。ムードボードを作って色やデザインを集めながら、要素を組み合わせたり、作品を真似ながら取り組んでいました。3年間海外にいて、4つくらいの授業でそれぞれ週1回は作品を発表していましたね。

ダストマン : 4つの授業で週1だと数百作品は作る計算になりますね…。やっぱりうまくなるには物量は必要なんですね。

数をこなすと無意識にできるようになりますもんね。経験を積むとどんどん無意識レベルが上がっていって、おかしなデザインを見たときに解像度高めでどこが変かわかるようになるっていうのはあると思います!

mooograph : そうですね。もちろん手を動かしながら学ぶことも必要ですが、私はグラフィックに関する知識は本から勉強することが多いんです。

先日、「おすすめのデザイン本」という動画を配信したのですが、その中から3冊を抜粋して紹介したいと思います。

なるほどデザイン

まず一番初めにご紹介したいのが「なるほどデザイン」という本です。こちらはもう言わずと知れた大ベストセラーなので、持っている方も多いと思います。

これはデザイン知識全般を紹介している本で、例えがめちゃくちゃ面白いんです。例えばフォントの章では、フォントを擬人化して紹介していて、その性格とかパーソナリティーをイラストと一緒に紹介しています。

すごく楽しく勉強できる本で、いわゆる「勉強本」ぽくないというところがおすすめできるポイントですね。著者・筒井美希さんのnoteで、この本の制作プロセスや装丁に関することを書かれていて、それもすごく面白いので是非読んでみてください。


https://www.amazon.co.jp/%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%81%BB%E3%81%A9%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%80%88%E7%9B%AE%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%A6%E6%A5%BD%E3%81%97%E3%82%80%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%81%AE%E6%9C%AC%E3%80%82%E3%80%89-%E7%AD%92%E4%BA%95-%E7%BE%8E%E5%B8%8C/dp/4844365177

タイポグラフィの基本ルール

次は、「タイポグラフィの基本ルール」という本です。先ほどもお話ししたように海外の美大に行っていたために日本語に関する知識がすごく薄かったので、ちゃんとルールや基礎知識を学びたいと思って買った本です。

これもわかりやすく文字に関する基礎知識がまとめられていて、しかも日英両方入っているので英語の文字組やルールを知りたい人にもすごくお勧めです。


https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%9D%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB-%E2%80%95%E3%83%97%E3%83%AD%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%80%81%E4%B8%80%E7%94%9F%E6%9E%AF%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E6%B0%B8%E4%B9%85%E4%B8%8D%E6%BB%85%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E2%80%95%EF%BC%BB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%83%9C%EF%BC%BD-%E5%A4%A7%E5%B4%8E-%E5%96%84%E6%B2%BB-ebook/dp/B01M721DIP/

ハマる配色

最後は、「ハマる配色」という本です。最近買ったなかでは最もおすすめですね。チュートリアルを作る際もすごく参考にしているのであんまり教えたくなかったのですが…、すごくいい本です。

何がいいかと言うと、実例がとても豊富なんです。カラーパターンもいっぱい載っていますが、それがメインというよりは実際使われているグラフィックを取り上げていて、その中での色の組み合わせとかを紹介しています。

扱っている実例も幾何学的なデザインがたくさんあるのでモーショングラフィックスの参考としてもすごくいいんじゃないかなと思います。


https://www.amazon.co.jp/%E3%83%8F%E3%83%9E%E3%82%8B%E9%85%8D%E8%89%B2-%E7%B3%BB%E7%B5%B1%E5%88%A5%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E7%A4%BE/dp/4766133188/

ダストマン : 面白そうな3冊ですね!さらにすぐ使える便利技ということでmooographさんが配信しているチュートリアル動画でも再生が回っている「おすすめプラグイン9選【AfterEffects】」について少し紹介していただきたいです!

これは使える!プラグイン

Create Nulls From Paths Extended


mooograph : はい!3つおすすめがありまして。まずは「Create Nulls From Paths Extended」です。

こちらは標準のスクリプトを拡張してくれるものなんですが、とても軽いので、キャラクターアニメーションを作る時はとても使い勝手がよいです。他のプラグインでやりにくいような形も自在に変えられるので、理想の形が作りやすくて、本当に重宝しています。

Create Nulls From Paths Extended
https://crunchycreatives.com/create-nulls-from-paths-extended/

Connect Layers Pro


次は、「Connect Layers Pro」をご紹介します。オブジェクト同士を繋いで線を生成してくれるスクリプトなんですが、ワンポチで簡単に使えるのでめちゃくちゃ時短になります。

線自体はシェイプレイヤーなので、パスのトリミングなども追加できるし、スタイルの種類もいろいろ用意されているのでデザインも簡単に変えられるんですよ。

オブジェクトが結構大量の数でもうまく繋げてくれるので、仕事のとき本当に重宝していて、たとえば物が網目状につながるシーンとかでよく使ってますね。

Connect Layers Pro
https://flashbackj.com/product/connect-layers

RubberHose2


最後が「RubberHose2」ですね。これはキャラクターアニメーションやる方にはとてもメジャーなプラグインなんですけど、例えば腕を作って、それを振る、みたいなアニメーションが簡単に作れるようになります。長さとか丸みを変えたり、曲がる方向を変えるみたいなことが楽に出来るんですね。

ただ、個人的には、こちらは少々重いのかなと思っていて、プレビューをスムーズに作ったりするにはある程度のスペックのPCが必要になるかもとは思います。それでもやっぱりおススメしたい一つにはなります。

RubberHose2
https://www.battleaxe.co/rubberhose

動画では他にもいくつか紹介しているので、良かったら参考にしてください。

「おすすめプラグイン9選【After Effects】」

チュートリアル動画を始めるなら、狙い目は「リリックビデオ

ダストマン : いま、いくつかプラグインを紹介してもらいましたが、YouTubeのチュートリアル動画で、After Effectsのテクニックは大体出尽くした感がありますよね。

それでもこれからチャレンジしたい、チュートリアル動画をきっかけに仕事を増やしたい。そう思ったら、どこを攻めていけばいいですかね?

mooograph : 手描きアニメの撮影方法といったジャンルは、まだYouTubeでも少ないですよね。「YOASOBI」のMVみたいなのは需要がありそうです。

YOASOBI「アンコール」

ダストマン : なるほど!!確かにこのジャンルはまだ誰もチュートリアル出してないかも。オリジナリティも出しやすいしめっちゃいいですね!

チュートリアル動画はバズらないのでYouTubeの広告収入じゃ生活できないじゃないですか。だからこそ 「仕事につなげる」視点での発信の方がメリット はありますよね。

mooograph : 手描きイラストのモーションは気になっているのですが、作るのが大変そうですよね。私の場合は一度作品を完成させてから、過程をメモした台本をもとにもう一度作り直したものを配信しています。手描きイラストを2回制作するのは、細かい部分の作り直しが難しいかもしれないですね。

ダストマン : 自分の場合は作る流れをメモして、あとはその時のノリで進めています。作例とチュートリアル動画が違っていることも多くて、その時々で変わったりもしています(笑)。これでリリックビデオのチュートリアルが増えたら嬉しいですね。

もうひとつ狙い目があると思っていて、それは僕以上に長いチュートリアル動画。僕のも平気で1時間〜1時間半くらいの動画がありますが、それを10時間くらいにする。時間をかけないとクオリティは上がらないから、それくらいの時間をかけた動画なら「ヤバいな!」って、つい登録しちゃいそう。

mooograph : たしかに登録するかも。でも、全部見られるかが問題ですね(笑)。

ダストマン : 確かに(笑)ということで、チュートリアル動画の話を中心に、デザインの学び方まで聞けてよかったです!ありがとうございました!

mooograph : ありがとうございました!

モーグラフさんPC情報:8コア, Intel Core i9, メモリ40 GB

フラットなデザインの映像作品が多いためスペックは
そこまで重要視しないものの、メモリは多めにしている
というモーグラフさん。3DCGソフトにはもう少し力が欲しいそう。
⇒モーグラフさんのようなクリエイティブワークをするならおススメはこちら
DAIV A9・DAIV Z9

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