2021.10.29 (最終更新日: 2021.12.02)

【忖度なし】Nikon Z 9「動画性能」最速レビュー!新フラッグシップは「本物」なのか?

Sponsored by Nikon

こんにちは。
bird and insectの林です。

昨年のZ 6II, Z 7IIのレビューに引き続き、今回はなんとニコンさんの新フラッグシップ機「Z 9」のレビューをさせて頂く機会を頂きました。
Z 9は、いわゆる「フラッグシップ」と呼ばれるZシリーズの最上位モデルです。
最上位モデルと言えば僕の中でのイメージは「世界的なスポーツ祭典仕様 」。

圧倒的なAFの追従性と連写性能が売りというイメージですが、今回のモデルはどうやら動画に力を入れている様子…
昨年のZ 6II,Z 7IIで一気に動画性能を向上させ「写真だけではなく動画もニコン」のイメージを打ち出しましたが、フラッグシップモデルはどうなのでしょうか。

今回は、主にZ 9の「動画性能」について、忖度なしでレビューしていこうと思います。

前提の話

まずちょっと前提の話を。

現在、広告業界の動向として動画のニーズが増加しています。それに伴いビデオグラファーの方が増加、そしてスチールと並行して動画を撮られる方もどんどん増えています。

個人的に、Z 9などのミラーレスカメラを使う意味は「スチールとムービーの並行撮影」にこそあると思っており、ムービーだけ撮るのであればBlackmagicなどのシネマカメラのほうがコスパは良いと思っています(50万円あればレンズ含めて一式揃い、十分な画質と使いやすさ)。

また、2021年の今、カメラを買うということは(しかもそれがフラッグシップともなれば)、最低でも2023年までは使いたいはずです。
…となったときに、8K納品というのは避けては通れない業界動向かと思います。

8Kモニターも100万円程度まで価格が下がっていること、8Kの作品も徐々に増加していることから、人々の目が「8K慣れ」してくるのが恐らく2023年。そこまで見据えた機種として8Kは欠かせません。

さて、ここからはZ 9の使用感について、良かった点・いまひとつだった点の双方から紹介しています。

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Z 9の◎な点

◆8K対応の動画は目を見張るほどの超解像度

8K対応の動画は目を見張るほどの超解像度

ここまで8K押ししたということは皆様薄々勘付かれているとは思いますが…
Z 9は8Kでの動画撮影に対応しています。

こちらは8K 30p 8bit SDRで撮影したクリップですが、是非回線を速くしたYouTubeで画質を8Kにして観て頂きたいです。
4Kでも十分と思っていましたが、さらに画に「凄み」を感じませんか…?
(8Kで何撮ろう…情報が多い街並みがいいな…渋谷スカイだ!と思って行ったらたまたまフォトグラファーのもろんのんさんにお会いして撮らせて頂きましたw)

※リモートワーク中でスペック的に不安のあるM1 Macbook Proで8Kを触ってみましたが、編集はサクサクでした!ただ書き出しは半端ない重さでした…w
でもMacbookでもM1なら8K、proxy作ったりしなくても余裕で編集できます!これは嬉しい誤算…!
ただこれは8bit mp4でありビットレートがそれほど高くない、かつシンプルに実写を繋ぐ編集しかしていないためで、M1 Macbookで8Kの編集が常に余裕かと言うと決してそんなことはないと思います。

しかも、Z 9は8K30pでの「長時間記録」に対応。

8K…長時間…
と聞いて「熱問題」が頭をよぎりませんでしたか?

なんとZ 9は8K30pで125分(※1)回しても熱で落ちません(2021年10月下旬時点での情報)。
そこまで8Kで長回しをするのか?というのは置いておいて、とにかく熱で落ちない。ここすごく大事です。

しかも8Kで撮れるということは…必然的に4K 120pが撮れるということです。
4K4枚分が8Kなので、8K30pで読み出しできれば4Kなら30×4-120pは撮れるという原理ですね!

また、元の情報が8Kで入ってきて、それをオーバーサンプリングしての4K記録にも対応しています。これは超解像みたいなもので「限界を越えた4Kが撮れる」というイメージ。
さらに、以前からあった「DXクロップ」機能が進化して2.3倍までズームできるようになっています。

つまり24-70mmをつければ実質24-160mmとして運用できる…と考えたらすごくないですか?

このあたりの「8Kセンサーとそれに付随した4Kの画質アップ、クロップ耐性」をどう使っていくかがひとつのポイントとなると思います。

※1・・・Li-ionリチャージャブルバッテリーEN-EL18d使用、温度23℃時、電源オフからオンに切り換えて撮影した場合。動画撮影時は高速書き込み速度のCFexpress TypeBカード推奨。

◆ProRes 422 HQ 10bit 内部収録

またさらに朗報です。なんとついに内部収録が10bit対応しました!
以前から僕は8bitでもちゃんと撮れば綺麗になるということを推しておりますが、10bitであるに越したことはない…
これでグレーディング耐性が跳ね上がります。
発売段階では、H.265(10bit )が8K30pと4K120p対応で、ProRes 422 HQ(4:2:2、10bit)は4K60p対応でボディー内部収録対応となる見込みです 。

「仕事で安心して使える」というレベルに内部収録が対応したことは果てしなく大きい進化だと思います。
個人的に、ミラーレスカメラの撮影スタイルで一番理に適っている「手持ちで振り回す」ことだと思うのです。リグ組んで、ジンバル乗せて…ってなったらシネマカメラの方がいい。
となると外部モニターって本当は付けたくないよねという話になるのですが、10bit内部収録できることで外部モニター無しで安心して撮れるようになりました。

ファインダーを覗いて安心して業務レベルの映像が撮れる。
これが個人的に最も嬉しい点です。

◆一度食いついたら離さないAF

AF性能の高さは業界最高レベルではないかと思います。
今回も飛ぶ鳥や、林の動画ではお馴染みの動き回る猫、去っていく自転車といった捉えにくい被写体を撮影しましたが、Z 9のAFには一度食いついたら離さない強靭な意思を感じました。

ここで、ProRes 10bit 4K60p内部収録 と自慢のAFを使って映像を一本撮ってみました。

全編手持ち撮影、かつZ 70-200mm f/2.8 VR Sで特に望遠端の200mmを多用しています。
普段50mmしか使わないので、200mm手持ちは心配でしたが尋常じゃなく効く手ブレ補正とAFで全く問題なし!
個人的にここまでの望遠レンズを手持ちで振り回せるのは革命です…!

途中、やや広角の28mmのレンズも使用してみましたが、ジンバルかのような画が撮れて驚きました。28mm以下であればジンバルはもう要らないかもしれない、そう思うところまで来ていると感じました

70-200mmといった望遠帯でも食いつき続けるAFは圧巻です。
また、滑らかで迷いのないAFを活用してのピン送りは今までにない安心感で行うことができました。

ピンの食いつきはZ 7からZ 7IIへの進化でも相当なものだと感じましたが、今回はさらに一段上の実力になっています。
例えば自転車で近づいてくる、遠ざかるような被写体へのピントなどはほぼほぼ外さないので、安心してAFで撮影を行うことができます。

逆に、近距離でAFがどこに合わせていいか判断できない場合、例えば胸元に下げたカメラのレンズ先端にピンを置き続けたい場合などは、MFで撮影した方が確実な印象があります。
その場合、嬉しいなと感じたのが、EVFの見やすさです。普段からZシリーズのEVFは接眼光学系の設計が素晴らしく、単純な解像度などのスペック以上の見やすさを誇ると感じています。Z 9では良さを引き継ぎつつさらにクリアで広大な見えになっていると感じました。

安心して見れるEVFが、実はZシリーズの影の立役者なのではないかと思っています。

◆N-Raw 12bit 内部収録

さらにさらに…来年2022年のファームアップで対応予定とのことでちょっと先の話にはなりますが、なんとボディー内部で8K UHD/60p、12bit RAW動画(N-RAW、ProResRAW HQ)収録が出来るようになるようです!

しかもN-RAWということは新しいフォーマット…?
DaVinci Resolveなどの編集ソフトが対応してくるかというところはありますが、内部で8K RAW収録可能はまさにフラッグシップ。
このスペックであればさすがに3年は持つでしょう…

◆物理シャッターがない

ここめちゃくちゃ驚きました。
Z 9には物理シャッターがありません。電子シャッターのみです。

初めてそれに気づいた時は「え、フラッグシップなのにそれで大丈夫なの?ローリングシャッターやばくない?」と思いました。

が、8K30p収録からも分かるように今回のセンサーは読み出し速度が死ぬほど速い…つまりローリングシャッターが「非常に良く抑えられている」のです。

このことが動画に与える影響は意外なところで、「電子手ブレ補正の効きが良くなる」です。
以前の電子手ブレ補正は、手ブレが無くなるは無くなるのですが「ぐにゃぐにゃ」した画像の変な歪みが気になりました。
これがローリングシャッターの影響です。それが今回はほぼ無い。過去最強に手ブレ補正が効きます。
ということで、ジンバル無しで、手持ちで歩いてみました。

ジンバル要らないのでは。。と思ったのは初めてです。いや、初めてじゃないですね。iPhone 12 Pro Maxを触って以来の2度目です。
iPhoneって全然ブレませんよね。あの感覚で使っていただけると思って大丈夫です。すごい。

また、物理シャッターが無いことで信頼性が大幅に向上しているのも見逃せない点です。カメラなどの機械が壊れるのは大抵「動いている部分」からです。従来であればシャッターがこれにあたり、超高速で上下するシャッターにかかる負荷は相当なものでした。

大抵、シャッターが下りなくなったり表示された速度よりも遅くなったりしてカメラを交換することになります。
しかし今回は物理シャッターがない。つまり摩耗する部品がほぼ無いので、機械的にカメラが壊れるリスクが非常に少なくなりました。
これは特に過酷な環境で長時間使用される方にはとっても大きな朗報だと思います。

写真も少しだけ撮影してみましたが、とにかく高ISO耐性が素晴らしい印象です。
こちらほとんどの写真がISO6400以上で撮影していますが、ここまで色乗りのいい高ISOの機種は初めてかも…と感動しました。








◆CFexpress TypeBのダブルスロット

こちらは信頼性の面でとても大きな点です。
CFexpress TypeBは非常に書き込み・読み出し速度が速く、容量も大容量、故障率も低いです。

大変信頼性の高いメディアのダブルスロットとなれば、カメラ内収録でも十分な信頼性を持っているということになります。信頼性は業務で使用する際の最低条件ですが、Z 9は最低限をクリアしているというレベルではなく、最大限に信頼性のあるカメラであると感じました。

勿論、このレビュー時点ではそこまで過酷な環境で使用してもいませんし、長時間の使用も出来ていません。本当の信頼性が現れるのは半年、一年経った後だと思いますが…

◆ブラックアウトしないEVF

これは写真を撮る方向けの内容ですが、1/300秒など早いシャッタースピードでシャッターを切った際にはEVFがブラックアウトしません(※2)。
つまり一切被写体から目を切ること無く追い続けることが出来ます。

大抵速度が速い被写体を望遠で追っていると、ブラックアウトの際に見失うのでこれは大変大きな進化です。これによって今まで逃していた場面を抑えることができるフォトグラファーの方は多いのではないでしょうか。

※2・・・撮影条件により異なります。

◆4軸チルトの背面液晶

背面液晶が4軸チルトになり左右にも傾けられるようになったのは個人的にはすごく大きな変更点です。
何よりも縦動画が撮りやすい。

最近、縦動画の撮影依頼がちらほら出始めていること、縦動画コンテストなどで縦動画の可能性について考えることが増えたことで、いつのまにか普段自然と縦で動画を撮っていることがあります。

よく考えるとスチールでは何の違和感もなく横と縦を使い分けているのに、ムービーになった瞬間横でしか構えないのは何だったのか…
人の目が横長であることもあり、縦横比が9:16の縦動画などはかなり違和感がありますが、1:2の縦動画であればiPhoneを見慣れているせいか違和感はありません。
今後ますます増えていくと思われる縦動画の撮りやすさに配慮されているのは、個人的にはかなり嬉しいポイントです。
また、同じ液晶の傾け方で、壁限界まで引きたい時に横から液晶を確認できるのも嬉しいポイントです。

ざっと僕が試用して感じた「これはいいな!」と思ったポイントが以上です。

ここからは個人的には残念だったポイントを紹介していきます。

Z 9の△な点

◆ローリングシャッター歪みはゼロではない

先程ローリングシャッターの歪みが非常によく抑えられている、と書きましたが、さすがにゼロではありません。

非常に速い速度でのパン、車や電車に乗って外の風景を撮る際の近景などは歪みが気になる部分もありました。

実用上「ほぼ」問題ないですが、「全く問題ない」かと言われるとそうではないという微妙なラインで「ローリングシャッターについて考えなくても良い」とはなっていないのは残念でした。

この「考えなくても良い」と「ほぼ考えなくても良い」は自分の中では大きな違いで、脳のメモリをいかに節約するかに関わるので△なポイントとして紹介させていただきました。

◆不便である楽しみ、はもはやゼロ

これは個人的な感覚ですが、「不便である楽しみ」のようなものはZ 9には一切ありません。

撮る楽しみを「便利」から感じる人と「不便」から感じる人、どちらもいると思っているのですが、Z 9は過去のNikonのカメラで最も「便利なカメラ」であると思います。
なのでカメラを操って自分のものにしていく感覚や、苦戦するけど可愛いやつなんだよな…みたいな感じは皆無です。

そこからさらに進むと「撮っている感じがしない」というのはZ 9に対して自分が感じた感覚のひとつです。電子シャッターでブラックアウトなしのEVFは、写真の場合にはシャッターを押しても何も変わりません。

これは「カシャ」というシャッターの感触に喜びを感じていた方にとっては非常に物足りなく感じるかもしれません。僕個人の感覚としては、iPhoneの方が写真を撮っている感じがしました。それほどに無機質です。
無機質であるが故に、最終的な写真のクオリティに対してZ 9が与える揺らぎは小さいものになります。それは非常に良いことである場合と、そうではない場合があると感じました。

趣味としてカメラを使用される方はぜひ、自分が「便利」に喜びを感じるタイプか「不便」に喜びを感じるタイプか考えてから買われることをおすすめします。

◆N-Logは個人的にはやや扱いにくい

今回N-Log収録を行いましたが、自分には少し扱いにくいファイルに思いました。
以前からN-Logは独特だなとは思っていたのですが…
これは自分がファイルの特性を把握しきれず、使い切れていないだけかもしれません。
特にスキントーンが黄色に転びやすく、グレーディング時に思った色にするのに苦労しました。

逆にSDRが素晴らしく素直な色が出るので、SDRを積極的に使用するのが良いかもしれません。
Z 9で最も「コスパの良い」ファイルは8K 8bit SDRを適度にフラットにしたものです。普段からB-RAWなどの「コスパの良いフォーマット」に慣れていると10bitの燃費の悪さは気になり、「だったらRAWで撮りたいな」という気持ちが強く出てきてしまったのは正直なところです。

ここはN-RAWが良い素性であることを願うのと、8KのB-RAW出力に期待…あとはもしかしたらファームアップでN-Logの素性がもっと良くなるのを願う…というところかなと。

ちょっと辛口なコメントをしましたが、総合的に見てダイナミックレンジの広いN-Log、素性の良いSDR、そして ProRes 422 HQ、8K30pと4K120pまでいけるmovと、H.264 8bitのmp4 と、その人に合った保存形式が選べるので実用上は非常に汎用性が高いと感じました。

ただある程度それぞれの特性が見分けられる方でないと、多機能多種類ゆえ迷ってしまうかもしれません。
いや、フラッグシップを買う方は僕よりもそのあたり習熟されていそうなので大丈夫か…笑

まとめ | Z 9は本物か?

Z 9は非常に完成度の高い機種で、現時点でのミラーレス動画機としてはほぼ完成形まで来ていると思いました。

結論、名実ともに至高の機種まであと一歩。

良い点を挙げるよりも悪い点を挙げるほうが遥かに早く説明が終わる、そんなカメラになっていると思います。

そんな中で個人的にはN-Logの操りにくさが気になりました。
特にスキントーンの黄色みは、古くはD800時代からのニコンの動画の特長かと思います。実際に作例を見て頂けると、勿論そこまで大きな問題ではないと分かるはずです(気にならない方のほうが多いかもしれません)。

ただ、グレーディングのスタート時点で納得のいくスキントーンが得られているかと考えると、多くの方にとって、そうではないと感じます。
その代わり、SDRの色が素晴らしく素直なのが意外な点です。今回は映像見本として「another story of scenery」にはN-Logを使用しましたが、無理にN-LogにするよりもSDRベースで少し薄めに撮ったほうが扱いやすいデータになるかと思います。

勿論、グレーディングを追い込んだ際はN-Logの方が上質な仕上がりになりますが、このあたりを適宜使い分けていくとより使いやすいカメラになると感じました。

いずれにしてもN-RAWにとにかく期待だなという印象です。
N-RAWが扱いやすく優秀であれば、Z 9の欠点は何も無いと言っても差し支えないと思います。

逆にもう35mmフルサイズの領域での進化という意味ではやり尽くされた感があります。いつかZ 9IIが出るとしても、現段階でここからカメラがどう進化するのかは想像し難い領域に入ってきました。

ローリングシャッターの歪みはほんの少しあるとは言えど、ほぼ無視できるレベルで、ほかにネガティブな要素は「不便じゃない」ことくらい。

現場にZ 9の手持ちだけで入って、確実に良い素材を撮って帰ってこれるという安心感は、現時点で他のカメラには無いものだと感じます

唯一、「8K」の画の凄みと「RAW」の画の凄みという点で、自分の中ではまだ「RAW」が僅かに勝っている…

「RAW」の凄みが加わる来年のアップデートで、Z 9が名実ともに至高の機種となることを願っています。

(※記事中の映像はベータ機で撮影を実施しています)

<Nikon Z 9製品情報やスペシャルコンテンツはこちらから>

■Nikon Z 9 スペシャルコンテンツ
https://www.nikon-image.com/sp/z9/

■Nikon Z 9製品ページ
https://www.nikon-image.com/products/mirrorless/lineup/z_9/

■公式オンラインショップ ニコンダイレクトWebページ
https://shop.nikon-image.com/?cid=JDZAU201712

"縦動画"について少し触れましたが、縦動画に特化した映像アワードが開催中だそうです。
グランプリにZ 9とレンズのセットが贈呈されるそうなので、興味のある方はぜひチャレンジしてみてはいかがでしょうか?

公式サイト https://vook.vc/c/nikon-vertical-movie-award/


<Z 9関連記事まとめページ>
映像も写真もUNSTOPPABLE!
プロ向けフラッグシップカメラ Nikon Z 9
製品スペックだけでは分からない実際の使用感やクリエイターにとって嬉しいポイントなど徹底解説した記事まとめページはこちらから!

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