メタバース・NFT特化型のクラウドソーシングプラットフォーム「MetaWorks(メタワークス)」を8月1日に公開予定(contronym)


メタバース・NFT事業を展開する株式会社contronymがWEB 3.0時代のクラウドソーシングプラットフォーム「MetaWorks(メタワークス)」のサービスを8月1日より提供することを発表した。

■概要

contronymは創業以来、「Less is more」をコンセプトに世の中の無駄を省き産業の効率化を実現すべく、AIシステムの開発・提供を行ってきた。

WEB3.0時代に突入し、メタバースやNFTに注目が集まる一方で、メタバースクリエイターやメタバース開発ができるエンジニアとクライアントとのマッチングが円滑にできていないという課題がある。

それらの背景を踏まえ、今回メタバース・NFT特化型のクラウドソーシングプラットフォームであるMetaWorksを提供することで、クリエイターやエンジニアの抱える課題を解決する。

■サービス内容

MetaWorksはメタバースやNFTに関わるクリエイティブ制作のプロが集うプラットフォームである。

メタバース制作をしたいがスキルやノウハウがないクライアントはMetaWorksに集うクリエイターに仕事を依頼することで簡単にメタバース関連のクリエイティブ制作が行える。


対応案件についても、アバター制作・メタバース開発・VR制作・NFTアート・3Dモデリング・メタバース内でのアルバイトなど幅広く対応可能だ。

【案件例】

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クライアントは会員登録後は仕事を掲載してクリエイターとのマッチングを待つだけ。クリエイターは会員登録後に気になる仕事にエントリーするだけで完結するため、クライアントとクリエイターのマッチングはシンプルである(※会員登録は無料)。

◎詳細情報
https://meta-works-app.com/
株式会社contronymについて
https://contronym.jp/

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