一番わかりやすいFinal Cut Pro Xの教科書は、、、無料の〇〇です。【Final Cut Pro Xの使い方】

Final Cut Pro Xの教科書と言えば、

こんにちわ、Motion Maniaです。
なぜかFCPXの日本語の書籍や資料って少ないですよね。。。
新しい書籍が出たと思ったら、FCPXがアップデートして古い情報になってしまったり。。。

個人的には、映像を学ぶのに紙(静止画)は向いてないと感じてます。
が、そんなMotion Maniaが唯一にして、 一番わかりやすく、教科書にしているものがあります。
それが、しかも無料なんです。

それは、、、、

Final Cut Pro Xユーザガイド

Final Cut Pro Xユーザーガイド

本家、Appleが出しているので、アップデートもされて行くし、何より、情報が正確です。

ライブラリ構造がまだ不安という方は、そこだけでも、一読あれ。

さて、日本語だと情報が少ないFCPXですが、英語がわかる方は、海外には、たーくさん良質なチュートリアルがあります!!
その中でも、Motion Maniaが重宝しているチュートリアルを紹介します。

FCPX、Motion、Da Vinci Resolveを始めるならRipple Training!!

Ripple Training

AppleのHPでも紹介されてるので、クオリティは文句なし。
ここが販売しているチュートリアルは50ドル〜100ドルくらいです。
全て動画で、説明もわかりやすく、操作画面が中心なので、英語がわからなくても、
繰り返し見れば、わかります!!

Youtubeでも「Mac Break Studio」で毎週紹介されるTipsも見逃せません!!

どうしても日本語じゃないと難しいならば

手前味噌ですが、Motion Maniaのチュートリアルもご参考いただければ幸いです。
Motion ManiaのYoutube Channel
代表作は↓

以上、Motion Maniaでした。

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