VGT居酒屋 「令和時代の映像クリエイティブ」

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  • 動画数
    7
  • 再生時間
    1時間28分31秒

令和時代は、YouTubeやオンライン動画の時代です。
メインストリームがTVからYoTtubeに移っている現在、映像クリエイティブも新しくなり、 視聴者の見方やニーズが一気に変わってきています。

このセッションは、『令和世代』のクリエイターとも言えるYPさんと鈴木健太さんをお呼びし、新しい時代のクリエイティブについて話していきます。
YouTubeでどんな表現をしていくべきなのか、今の20代はどんなクリエイターになっていくべきなのか、など考えている人にはぴったりのセッションです。

講師情報

  • YP

    Forbes が選ぶ【業界を代表する30歳未満のイノベーターにインタビューを行う「NEXT UNDER 30」】に選出
    (forbesjapan.com/articles/detail/25234)

    MIYAVI・KREVA・三浦大知のコラボ楽曲「Rain Dance」MV、ショートフイルム「純猥談 触れた、だけだった。」、水溜りボンド・カンタ 「猿でもわかる」MV、株式会社VAZのWEB CM「JAPANESE BUZZ」など多岐にわたる界隈を横断しながら映像のクリエイティブディレクションを行う。また最先端の映像ディレクションを学ぶオンラインサロンYP映像大学を開校し100人近くのメンバーと共に制作活動を行う。
    ▼Twitter
    twitter.com/YP_________

  • 鈴木健太

    1996年東京生まれ。多摩美術大学中退。

    CMやMV、映画のディレクションや、広告の企画などを手がける。
    主な仕事に、KIRINJI、SHISHAMO、羊文学、ラブリーサマーちゃん、Maison book girl、tofubeats、パソコン音楽クラブなど。

    ネットレーベル・Maltine Recordsや音楽×映画の祭典・MOOSIC LAB、YouTuber・アバンティーズ、ZOC、ニンマリシティへようこそなどをプロデュース。あさぎーにょの映像作品が世界で4000万再生されるなど話題となったネット映画レーベル「37.1° 微電影」主宰、”NO密で濃密なひとときを”がモットーのフルリモート劇団「劇団ノーミーツ」クリエイティブディレクター、映画「TOKYO INTERNET LOVE」監督。

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