ミッドナイトVGT 「丸山ゴンザレスが明かす、危険地帯取材の裏側。映像取材のこれから。」

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  • 動画数
    6
  • 再生時間
    1時間13分53秒

「TVからウェブ動画に」と言う流れは、ここ1年で急激に加速しています。
とりわけ、人々が時間を使い楽しむ動画コンテンツはYoutuberをはじめとして、一気に伸びています。

今回、TBS「クレイジージャーニー」などに出演・コンテンツを提供されていた丸山ゴンザレスさんをお呼びして、取材について、そして動画コンテンツのこれからについてお伺いします。

ウェブ動画がメインストリームになりうる現在、映像制作者はどのようなことを伝えるべきなのか、作るべきなのか。
ミッドナイトVGTと名付けて、深夜のセッション。深い話をたくさんしていきます。

講師情報

  • 丸山ゴンザレス

    1977年生まれ、宮城県出身。ジャーナリスト、編集者、國學院大學学術資料センター共同研究員。國學院大學大学院修了後、出版社勤務を経て独立。世界中の危険地帯を取材するフリージャーナリストとして活動。
    TV番組「クレイジージャーニー」(TBS系列)などメディアへの出演でも知られる。主な著作に『アジア『罰当たり』旅行』(彩図社)『GONZALES IN NEW YORK』(イースト・プレス)、『ダークツーリスト』(講談社)、『世界の危険思想』(光文社新書)など多数。
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  • 岸田 浩和 / Hirokazu Kishida

    ドキュメンタリー監督、映像記者、株式会社ドキュメンタリー4代表。ニュースメディア向けの映像取材や短編ドキュメンタリーの企画制作を行う。シネマカメラを用いた撮影とナレーションを用いない編集が特徴。近作の「SAKURADA Zen Chef」は、2016年のニューヨーク・フード映画祭で最優秀短編賞と観客賞を受賞した。関西学院大学、東京都市大学、大阪国際メディア図書館、で講師を務める。

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