ヒーローショー

かの井筒和和幸の作品に大学最後のインターンとして制作部といして参加しました。
初の映画でしたが、『本物』の監督を目の前にし、緊張しっぱなしだったのを覚えています。
北京電影学院に入学を決めたのもこの作品に参加したのもあります。