機材を「嗜む」白戸裕也さんの『創作意欲を高める!こだわりアイテム10選』

Sponsored by 株式会社マウスコンピューター
2021.08.18 (最終更新日: 2022.08.31)


映像編集に特化したプロフェッショナルメディア『Cutters Point』では、プロの映像クリエイターの仕事術、編集のTipsや作品の裏側などを、毎回インタビュー形式でお届けしています。

今回特別編として、普段インタビュワーを務めるダストマンさんのYouTubeチャンネル、 ダストマンTips とCutters Pointの夢のコラボレーション企画、『クリエイターの皆さん「最近買って良かったもの」は何ですか?』が実現!(8月末ごろ公開予定)

何をいつ買うか、なぜ必要か、コストパフォーマンスは良いか、優先順位をどうするか…?撮影や編集環境に関わる買い物は、クリエイターそれぞれの個性が垣間見られる部分でもあり、また他の皆さんがどうしているか、とても気になるところです。

今回は、株式会社6秒企画の白戸裕也さんをお招きし、最近の買い物事情やPC環境におけるこだわりの品について伺いました!

今回のゲスト:白戸裕也さん
日本大学芸術学部放送学科卒業。大手制作会社にて、テレビCM・WebCMのポストプロダクションを経験。サイバーエージェントにて、ABEMAの番組宣伝映像やオープニング映像、イベント用映像などの編集を担当。現在は、オンライン動画制作に特化したクリエイティブ集団「6秒企画」にて、モーションデザイナー、エディターを務める傍ら、映像系イベントにも多数登壇、記事も執筆している。

インタビュアー:ダストマン
3年間勤めていた映像プロダクションを退職し田舎へと移住。広島を拠点に、TVやWebのCMをメインにエフェクト・モーショングラフィックス・VFX・コンポジット業務をフリーランスで請け負いながら、After Effectsのチュートリアル動画を主に発信しているYouTubeチャンネル『ダストマンTips』を運営。

青森県出身の少年がプロの映像クリエイターになるまで

ダストマン:よく一緒にお仕事させていただいていますが、あまりプライベートな話はしたことがないですよね。白戸さんが映像の道に入った経緯を改めて聞かせてもらえますか?

白戸:私は青森県の弘前市出身で、幼い頃から色にとても興味がありました。弘前市は、春は弘前さくらまつり、夏は弘前ねぷたまつりが有名です。秋は十和田湖の紅葉も美しいですし、冬はなんといっても雪まみれです。さまざまな色で彩られた四季と、豊かな自然に囲まれていたことが影響したのかもしれません。

ダストマン:僕も都会から田舎に移住して、夏の晴れた日と曇りの日では緑の見え方が違うなと、今でも思います。朝と昼でも全然違うし、意外と変化が少ない環境だからこそ、微妙な違いを感じるというのはありますよね。

白戸:映像に関しては、中学生のときに初めて、Windowsムービーメーカー※(現在はダウンロード提供廃止)で先輩の卒業記念ビデオを作りました。

それがきっかけになって、以来ずっと色と映像の両軸に強い関心を持つようになりました。大学受験で日本大学芸術学部放送学科に運良く合格したので、そこから映像を本格的に作りはじめましたね。

ダストマン:学生時代はどんな活動を?

白戸:産学連携プロジェクトでいろんな会社さんと関わったり、幕張メッセで開催される放送機器展のInter BEE にも行ったりしましたね。そこで知り合い、とても良くしてくださった照明技師さんが、当時出たばかりのEOS C300で撮影するCM制作セミナー をなさったんですよ。テレビや映画もいいけど、CMはより表現がぎゅっと詰まっている印象を受けて、自分もやってみたいと思いました。

軸足はモーション、知識とスキルはオールラウンド

ダストマン:現在白戸さんは6秒企画の所属ですが、業務のことを教えてもらえますか?

白戸: 6秒企画という社名のとおり、最初はYouTubeのバンパー広告が中心でしたが、最近は長尺のコンテンツ制作も増えてきました。あとはたまにテレビCMも作っています。

ダストマン:実写のオフライン編集、オンライン編集、音効、モーショングラフィックス。全部カバーしてますよね!

白戸:そうですね。モーションデザインに軸足は置きつつ、画に関するポストプロダクション領域は基本的に全部やります。あと、いろんな機材選定やスタジオの設計とかも。

ダストマン:機材に対する知識って、クリエイターにとってすごく大事じゃないですか。ちゃんとした仕事をするには、相応の機材が必要になってくると思うんです。

白戸:確かに、「弘法筆を選ばず」という言葉はありますが、私自身は筆を選びたい派ですね。

最近買って良かった&愛用している機材

ダストマン:では今回はそんな白戸さんのプライベートなところも聞いていきたいと思います。最近買って良かったものや愛用している機材を紹介していただけますか?

【 こだわりアイテム / 01 】GENELEC 8010A (スピーカー)


白戸:こちらが自宅の作業環境です。つい最近、GENELECのスピーカーを買いました。今まで iLoud Micro Monitor を使っていたのですが、すこしグレードアップしてみました。GENELECの中でもいちばん小さいモデルですが、MAスタジオで使われているような、大きなモデルと音の傾向は近いかなと思います。

GENELEC 8010Aスタジオ・モニター
https://www.genelec.jp/studio-monitors/classic-studio-monitors-subwoofers/8010-studio-monitor/

ダストマン:映像を作る人たちが使うべきスピーカーって、どういうものでしょうか?

白戸モニタースピーカーと呼ばれるフラットに音が出るスピーカーですかね。それこそ GENELEC や、IK Multimedia iLoud Micro Monitor、YAMAHA HS5、ほかには、ADAM Audioや EVE Audio などがありますね。

【 こだわりアイテム / 02 】BenQ ScreenBar Plus (デスクライト)

画像出典:Amazonより引用

白戸:モニターの上にあるのが BenQ の ScreenBar Plus です。夜は部屋を暗くするので、これがあるとかなり便利ですね。画面に写り込まない絶妙な角度で手元だけを照らしてくれます。かつ演色性が高くて、物の色がしっかり見えます。あと、LEDがぎゅっと詰まっているので多重影が出ません。

ダストマン:なるほど、それは気にしたことなかったですね。実は僕も同じものを持っているんですけど、場所を取らないし、めちゃくちゃスマート!給電がUSBなのもいいですよね。

白戸:USB-Cで繋げるので、すぐ使えますね。

【 こだわりアイテム / 03 】REALFORCE (キーボード)

画像出典:REALFORCE公式サイトより引用

白戸:キーボードは 東プレ REALFORCE の静音タイプで、こだわりはUS配列です。映像系ソフトを使うのに、キーの位置がJISよりもUSの方が個人的にしっくりきたという理由ですね。あと、キートップがすっきりしているのが好きなので大学時代から必ずUS配列を使っていました。

ダストマン:デキる人はUS配列を使っているイメージです(笑)。

白戸:デキる人風に見えるというのも、US配列を使っている理由のひとつかもしれません(笑)。

私がフルキーボードを選ぶ理由は、「ファンクションキーが離れている」「テンキーがある」です。After Effects や CINEMA 4Dでファンクションキーを多用するのですが、キーを見なくても大体の位置が分かるのがいいですね。

REALFORCEを選んだのは打ち心地です。もともとは赤軸キーボードを使っていたのですが、REALFORCEを一度使ってみたらハマりました。

【 こだわりアイテム / 04 & 05 】Wacom Intuos Pro (ペンタブ) と Orbital2 (左手デバイス)

画像出典:Amazonより引用

画像出典:Wacomストアより引用

ペンタブは Wacom Intuos Pro を使っています。ペンタブの左側にある丸っこいのは Orbital2 です。これは本当に手放せないですね。ペンタブと Orbital2 の組み合わせは私の鉄板です。

ダストマン:これがないと編集できないと仰ってましたね。

画像出典:Amazonより引用

白戸:はい!ちなみにペンタブの右側にあるマウスは、ロジクール M546 です。高価なマウスも試してみたものの、手に馴染みすぎて動かしたくなくなってしまって(笑)。だから適度な違和感が出るように、3~4000円くらいのマウスを使っています。

画像出典:Amazonより引用

ダストマン:僕もマウスはロジクールで、G603というゲーミングマウスを使っています。単3電池を2本入れる仕様ですが、電池1本のときの重さがちょうど良くて、1本しか入れていません(笑)

白戸:そんなことできるんですか!?

ダストマン:2本だとより電池がもつだけで、1本でも稼働するんですよ。G603がなくなったら困るので、新品であと2つ持っています。

【 こだわりアイテム / 06 】Feel Lab LiLi (デスクランプ)

Feel Lab公式:http://www.feelab.jp/contents/products/4/

白戸:続いて買って良かったものは、Feel Lab の LiLi という電球の形をしたLEDランプです。昼も夜も画面の光にさらされているので、柔らかい光が欲しくて買いました。

私が持っているのは電球色ですが、ほかにろうそく色とピュアホワイトがあります。 柄の部分にLEDが仕込まれていて、光ファイバーのような原理で外周が光るというものです。

ダストマン:アイディアがひらめく願掛けですか?

白戸:そういうことにしておきましょう(笑)。

ダストマン:インテリアとして可愛いですよね。そんなに場所も取らないですし。

【 こだわりアイテム / 07 】オヤイデ電気 OCB-1 EXsⅡ (電源タップ)

オヤイデ電気公式:http://www.oyaide.com/ja/products/power_supply/power_distributor/ocb-1_exs2

白戸:ランプの右側にあるのは、オヤイデ電気の OCB-1 EXsⅡ という電源タップです。良さげなタップを探していたら、OCB-1シリーズを見つけて。実はこれ3万円越えなんです。ふつうの電源タップと何が違うかというと、音が良くなります

ダストマン:ウソでしょ?(笑)

白戸:いや、実際にちょっと変わるんですよ。質感もいいし安定感もあります。OCB-1シリーズの中ではいちばん値の張るモデルですが、オーディオの世界は沼なので、上を見ればもっと高いものもありますね。

ダストマン:オーディオ沼にハマった人たちには、電力会社によって音が違うと言う人もいるくらいですからね。

白戸:沼にはハマらないぞという思いではあったのですが、もう手遅れかもしれません(笑)。

【 こだわりアイテム / 08 】Sony MDR-M1ST (ヘッドホン)

白戸:ヘッドホンは Sony MDR-M1ST というモニター用ヘッドホンで、これはもう無くてはならないですね。

SONY公式サイト:
https://www.sony.jp/headphone/products/MDR-M1ST/

ダストマン:MDR-CD900ST や MDR-7506 などを含め、Sonyのモニター用ヘッドホンは、業界の人ほぼ全員持っているんじゃないかというレベルですよね。スピーカーとヘッドホンはどう使い分けていますか?

白戸スピーカーを音作りの基本として、音を細かく聞きたいときや深夜で音を出せないときにヘッドホンを使っています

ダストマン:最近、YouTuberやVTuberの人たちは防音室を入れるという話も聞きますし、大変でしょうね。

【 こだわりアイテム / 09 】ダイブ使用している DAIV の魅力!

白戸PCはマウスコンピューターの DAIV を使って、もうダイブ経ちます

ダストマン: DAIVだけに(笑)

白戸:3年ぐらい前から DAIV を使っていて、グラフィックボードは GeForce GTX 1080 Ti を積んだモデルですが、今も不具合なく安定して動いてくれますね。

ダストマン:DAIVを選んだのはどうしてですか?

白戸:いろんなBTOやメーカー製のPCを探している中で、自分好みにカスタマイズできるのが DAIV でした。あと、持ち運ぶ可能性があったので、ハンドルとキャスターが付いているのがすごく大きなポイントでしたね。

ダストマン:確かに、いざ持ち運ぶとなるとハンドルは大事ですよね。6秒企画でも DAIV を使っていると聞きました。個人でも会社でも DAIV を使っていて、特にいいなと思うところはありますか?

白戸:やはり、コストパフォーマンスの良さとサポートですね。個人マシンが壊れたとき、サポートに連絡したら発送してから数日で手元に戻ってきました

ダストマン:めちゃめちゃ早いですね!

白戸:壊れないのが一番ではありますが、物だから壊れることがあるのは仕方がないですよね。しっかりしたサポートがあるのは仕事をする上で大事ですし、会社用マシンとして DAIV を選択したのもそれが理由です。そういえば、この間もどなたかPC壊れた方がいましたね…

ダストマン:そうそう、燃えたらしいですよ。

白戸:ダストマンの自宅のPCでしたよね(笑)

ダストマン:復旧に結局1週間掛かりました…。マウスで作ってもらっていたら、もっと早く復旧できていたでしょうね。そもそも、多分燃えてなかったと思います(苦笑)。

白戸:メーカー、BTOの安心感は、そういうのがありますよね。

ダストマン:今回のことがあって、僕も次からBTOにしようと思いました。

白戸:もちろん自由度で考えると自作もアリですが、サポートの重要性は壊れるまで気付かなかったりするので、いざというときの備えはあるといいと思います。

ダストマン:スペック的にも、いろんなラインナップがありますしね。

白戸:そうなんです。今は Thunderbolt が付いているモデルもありますよ。私が買ったときはまだなかったので、拡張カードを刺して使っています。

Windows で Thunderbolt を使えるモデルを探すのは結構ハードルが高いのですが、DAIVだとクリエイター向けでしっかり対応してくれているのが嬉しいです。

※ 白戸さんご使用のモデル「DAIV-DGX750H2-SH5」は現在は販売終了しています。白戸さんのようなクリエイティブをされる方へのおすすめPCはこちら⇒ DAIV Z7

【 こだわりアイテム / 10 】Behringer MONITOR2USB (モニターコントローラー)

画像出典:Amazonより引用

白戸:次にご紹介するのは、モニターコントローラー です。 Behringher MONITOR2USB という製品です。スピーカーやヘッドホンを複数使っていると、繋ぎ変えるのも大変じゃないですか。

モニターコントローラーがあれば切り替えができるので、さっきの GENELEC と、もう1つモニタースピーカーを買おうかなと検討しているところです。

ダストマン:例えば、PCで映画を観るときはこのスピーカーを使って、仕事のときはこっちを使う、といった切り替えができるということですね。

白戸:できますね。入力のソースも2つ選べます。

SOURCE 1には、MOTU M2 というオーディオインターフェイスの音、SOURCE 2にはビデオI/Oから出力した音を入力しています。

マニアックな話なので詳細は割愛しますが、音のディレイ対策やSDIに乗った音をしっかり確認するためにこのような構成にしています。

【SOURCE 1】

DAIV

MOTU M2

Behringer MONITOR2USB

GENELEC 8010A / Sony MDR-M1ST / SOUND WARRIOR SW-HP10s

【SOURCE 2】その1

DAIV

AJA KONA 4

AJA Hi5-3G

Behringer MONITOR2USB

GENELEC 8010A / Sony MDR-M1ST / SOUND WARRIOR SW-HP10s

【SOURCE 2】その2

Apple iPad Pro

Behringer MONITOR2USB

GENELEC 8010A / Sony MDR-M1ST / SOUND WARRIOR SW-HP10s

白戸:このモニターコントローラーは、製品名にもあるようにUSBに繋ぐこともできるので、iPadを直で繋いで音楽を聞くこともあります。要するに、いろんなソースを集約して、そこから音を振り分けるという使い方ですね。

音質のことを考えると、本当はあまり機材を挟みたくないのですが、入力切り替えや音量変更の便利さは作業する上で大切です。

オーディオ沼に足を踏み入れてしまい、さらにTwitterのとあるフォロワーさんにオススメされた、RMEというメーカーのオーディオインターフェイスも気になっています。

今年の夏発売の Fireface UCX II が気になっています(※後日追記:買いました!)。3年目になる DAIV こそ、そろそろ新しくしないといけないと思っていますが(笑)。

ダストマン:買って良かったものや愛用している機材、たくさん教えてくださりありがとうございました!僕もいろいろ検討してみます!

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